2017年02月10日

アフェリエイト2017

2017年のアフィ















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2016年09月25日

2016年に観にいった映画(下半期)

2016年に観にいった映画をまとめてみる。(下半期)



7月3日
マッドマックス 怒りのデス・ロード(立川 爆音)(「木根さん」サイン会)(4回目)
TOO YOUNG TO DIE!(立川 極音 日本語字幕)
ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!(立川 爆音)(2回目)

7月18日
KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV
ウォークラフト

7月24日
ONE PIECE FILM GOLD

7月30日
ファインディング・ドリー(平和島 imm sound)
シン・ゴジラ(平和島 4DX)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
「TOO YOUNG TO DIE!」
「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」
「ウォークラフト」
「ONE PIECE FILM GOLD」
「ファインディング・ドリー」
「シン・ゴジラ」



8月6日
シン・ゴジラ(新宿TOHO TCX)(2回目)

8月17日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音6.1ch)(21回目)
シン・ゴジラ(立川 爆音 日本語字幕)(3回目)



9月2日
戦車ライド

9月7日
ペット

9月9日
HiGH&LOW THE MOVIE

9月11日
君の名は。(立川 極音)

9月12日
スーサイド・スクワット

9月15日
シン・ゴジラ(新宿TOHO 発生可能上映)(4回目)

9月17日
レッドタートル

9月18日
聲の形

9月23日
HiGH&LOW THE MOVIE(2回目)

「戦車ライド」
「ペット」

「HiGH&LOW THE MOVIE」
ごめんなさい。EXILE、ナメてました。
ここはどこの日本なんだとド肝を抜かれるオープニング、本編の半分はケンカづくし、ドラマ未見なのにそれでもアツイと分かるテンプレ展開。
映像と歌の暴力に2時間殴られっぱなしだった。
とにかく劇場で観てほしい作品。


「君の名は。」

「スーサイド・スクワット」
キャラがどんなに立ってても、シナリオに芯が通ってないとクソつまらなくなると教えてくれた駄作。
ハーレイ・クインを愛でる映画としては傑作。


「シン・ゴジラ」
「レッドタートル」
「聲の形」



10月22日
パシフィック・リム(立川 爆音6.1ch)(たしか5回目)
バトルシップ(立川 爆音6.1ch)

10月27日
怒り

「バトルシップ」
「怒り」



11月12日
ガールズ&パンツァー 劇場版(4DX)(22回目)

11月17日
この世界の片隅に

11月25日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音6.1ch)(23回目)

11月29日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN W 運命の前夜

「この世界の片隅に」
「ガールズ&パンツァー 劇場版」
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN W 運命の前夜」



12月
ドント・ブリーズ

12月
フィッシュマンの涙

「ドント・ブリーズ」
「フィッシュマンの涙」
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2016年06月04日

2016年に観にいった映画

2016年に観にいった映画をまとめてみる。



1月2日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音)(フィルム)(4回目)
クリード チャンプを継ぐ男
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音)(フィルム)(5回目)

1月3日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音)(フィルム)(6回目)

1月5日
ガールズ&パンツァー 劇場版(フィルム)(7回目)

1月16日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音)(b studio)(8回目)

1月22日
「幻想」&「巨人」小澤征爾(立川 極音)

1月30日
ガールズ&パンツァー 劇場版(フィルム×2)(9回目)

「ガルパン」
フィルム目当てでいろいろいってた月。
いままでは立川爆音1択だったが、割り切れるようになった。
30日は2ヶ所のチケットを取っており、もともと、1度に2枚の配布だったので、計4枚ゲットしてる。
ただし、チケットは知人に渡したので、自分は30日には1回しか観ていない。

「クリード」
「ロッキー」自体は「1」しか観てないが、めっちゃ、スタローンに感情移入しながら観た。
最後の試合や、ラストシーンは涙が止まらなかったよ。

「「幻想」&「巨人」小澤征爾」
立川シネマツーのc studioで上映されたクラシックコンサート。
オーケストラの音の音量が大きくて、むしろ「爆音」と聞いてイメージする音はこっちのほうだった。
正直、耳は痛かった。
c studioだけど、空気砲もちゃんとあった。
拍手のシーンは、300人の箱に1000人を詰め込んだかのような、音の洪水で凄まじい。




2月9日
オデッセイ(MX4D)

2月12日
KING OF PRISM by PrettyRhythm

2月27日
珍遊記

「オデッセイ」
映画自体の面白さもさておき、MX4Dの土の香りが効果的だった。

「キンプリ」
ヤバイ。めっちゃヤバイ。
観るとスーパー銭湯にいきたくなります。
応援上演もいってみたい。

「珍遊記」
映画館で観ないと損する作品。
面白いんだけど、テンポが他の作品と違ってて集中しにくいので、家で見たら早送りしそう。




3月1日
ガールズ&パンツァー 劇場版(豊洲 4DX)(10回目)

3月11日
ガールズ&パンツァー 劇場版(幕張新都心 ULTIRA)(11回目)

3月20日
ガールズ&パンツァー 劇場版(平和島 4DX)(12回目)
マジカル・ガール
ガールズ&パンツァー 劇場版(平和島 imm sound)(13回目)

「ガルパン」
いろいろなシステムで上映されたので違いを楽しんでた月。
1月下旬からチケット争奪戦が激しくなって、一苦労だった。
・4DX
「ガルパン」にマッチした激しいシステム。
戦車ごとに振動を変える芸の細かさもさておき、
足元の風で激しい履帯を再現したり、草の香りがめちゃくちゃ効果あったり、
雨のシーンでめっちゃ感情移入できたり、フラッシュが効果的だったりと、
4DXのベンチマーク的な映画で、かつ最高峰。
これを超える4DX映画は数年は出ないのではないか。
・ULTIRA
画面デカい!
映像きれい!
音が響く!
咳するだけでもめっちゃ響きます。
爆音に慣れると、重低音が効果的でないので欲求不満になるけど、
細かなSEが聞き取れたり、映像の細かいシーンに気づいたりと、
ここで観たから気づいた発見も多かった。
アス比のせいか、上下がトリミングされちゃったのは残念。
・imm sound
imm soundの冒頭のデモは立体的な音ですごかったんだけど、
本編ではその恩恵が感じられなかった。
座席が左端でスピーカーがほぼ真上にあったせいか、
音は予想以上に激しかった。


「マジカル・ガール」



4月16日
グランドフィナーレ

4月26日
ロブスター

「グランドフィナーレ」
「ロブスター」



5月3日
遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS
レヴェナント
KING OF PRISM by PrettyRhythm(2回目)

5月14日
ガールズ&パンツァー 劇場版(立川 爆音)(14回目)
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(立川 爆音)

5月17日
遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS(2回目)

5月19日
「チェンジ/CHANGE」「恋人-モナムール」「モロヘイヤWAR」

5月21日
ガールズ&パンツァー 劇場版(フィルム)(15回目)
ガールズ&パンツァー 劇場版(フィルム)(16回目)

5月27日
ガールズ&パンツァー 劇場版(マシマシ&4DXエクストリーム)(フィルム)(17回目)

5月29日
ガールズ&パンツァー 劇場版(海老名 THX)(18回目)
スノーホワイト/氷の王国(海老名 THX)

5月30日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 暁の蜂起

「遊戯王」
「レヴェナント」
「シビル・ウォー」
「チェンジ/CHANGE」
「恋人-モナムール」
「モロヘイヤWAR」
「スノーホワイト/氷の王国」
「ガンダムORIGIN3」



6月1日
デッドプール(吹替え)

6月3日
ガールズ&パンツァー 劇場版(バルト9 舞台挨拶)(フィルム)(19回目)

6月6日
アイアムアヒーロー

6月10日
HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス

6月18日
ガールズ&パンツァー TVシリーズ全12話一挙上映(幕張新都心 ULTIRA)
ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!(幕張新都心 ULTIRA)
ガールズ&パンツァー 劇場版(幕張新都心 ULTIRA)(20回目)

6月19日
帰ってきたヒトラー

6月20日
貞子VS伽倻子

6月25日
オネアミスの翼
ガールズ&パンツァー TVシリーズ全12話一挙上映(立川 爆音)

6月28日
機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY

「デッドプール」
お下品でサイコーだった。
カップル以外の女性客も多くて驚いた。
平和島の小さな7番シアターだったけど、空気砲があってビビったよ。
笑いが絶えない、いいポップコーンムービーだった。


「アイアムアヒーロー」
「HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス」
「ガールズ&パンツァー TVシリーズ全12話一挙上映」
「帰ってきたヒトラー」
「貞子VS伽倻子」

「オネアミスの翼」
いまでも色あせない傑作。
絵も音も話も、いまでも通用する。
この地味な作品を20代のスタッフがメインで作られたなんて、いまだに信じられない。


「機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY」
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2016年01月07日

アフィリエイト2016

ガルパンにハマった。






















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2015年12月28日

2015年に観に行った映画

まだ、数日残ってるのでFIXじゃないけど、今年劇場で観た映画。
(単館系は漏れてるかも)
前半はあんま観てなかったので、後半ペース上げました。


○ミュータント・タートルズ
○機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル
○スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号
△ドラゴンボールZ 復活の「F」(4DX)
○龍三と七人の子分たち
△新選組オブ・ザ・デッド
×メイズ・ランナー
◎マッドマックス 怒りのデス・ロード(4DX)(爆音)(4DX)
△アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(爆音)
○ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(4DX)
○ジュラシック・ワールド(4DX)
◎ゾンビーバー
◎キングスマン
○ピクセル
◎バクマン。
○機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア(2D)(2D)
◎リトルウィッチアカデミア 魔法のパレード
×ギャラクシー街道
◎ゴジラ
◎ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(爆音)
○機動戦士ガンダムUC episode 7 虹の彼方に(MX4D)
◎スペースバンパイア
○グリーン・インフェルノ
◎ベイマックス(4DX)
◎ガールズ&パンツァー 劇場版(爆音)(爆音)(爆音)
○スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2D)(爆音)
△007 スペクター


「怒りのデス・ロード」を観るまでは今年の代表作となるレベルに1本も出会えなくてヒヤヒヤでした。
その分、「怒りのデス・ロード」のドラッグムービー感はヤバかった。
ただ来るまで走り続けるだけなのに脳内麻薬いっぱい出た。
こんな札束で頬を殴る映画、日本じゃ作れないと思ってたのに、同じ年に「ガールズ&パンツァー 劇場版」が、日本の手法でさくっと追いついたのに驚愕。

「ガルパン」は立川爆音との相性がすさまじくよく、砲弾を撃つだけで気持ちいいんです。
重低音がめっちゃ響くんです。
いま、立川爆音を体験したいなら、「ガルパン」に興味なくても「ガルパン」1択。
「フォースの覚醒」も爆音で観たんだけど、こっちはフォースを使う部分で感動するくらいで、そんなに恩恵なかったな。

今年は、関東でも気軽に4DXやMX4Dが体験できる環境になったのと、立川の爆音が新生したので、システムを気にして劇場を選ぶことが増えました。
(それまで、4DX体験するのに名古屋まで行ってた)
逆に、3DはIMAX1択だったのに、今年は1回も行ってない。

4DXは、「怒りのデス・ロード」や「ジュラシック・ワールド」のようなアクション映画に向いてるけど、なにより、「ガンダムUC」や「ベイマックス」と相性はすごかった。
実写よりアニメ向き。
(悟空がしゃがんでジャンプする動きも、座席の移動で再現できるのよ)
このシステムで「マクロス」関連をぜひ観たい。

ちなみに、来年の1本目は「ガルパン」です。
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2015年01月16日

アフィリエイト2015

今年の自分用のアフィ。
























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2014年07月06日

映画「聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY」

映画「聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY」を観にいく。

自分は重度の車田ファンだけど楽しんだ。
端折られたり改変されて残念な部分もあるけど、純粋に「星矢」として、1つの映画として面白かった。
光政や辰巳までGC化するとは思わず、序盤からどう料理されるのかワクワクしながら観てた。
個人的に「アナ雪」の直後に観るという不利な状況だったけど、それでもCGのクオリティに不満はなかった。
(ハードル下げてたし、ファンの欲目もあるけどね)
映像の作りがゲームのポリゴンムービーに近いので、ゲーム業界の方は観ておくといいかも。部分部分、いい意味で低燃費。


よかった所

・93分しかないのに、かけ足せずにゆったりと十二宮編が完結してる
・よくも悪くもJC沙織さんが女神すぎる
・紫龍がいろいろ美味しい
・予想外の山羊座の活躍
・ワキ毛w
・ラスボスのラスボス感w

悪かった所

・予告にあった「ペガサス幻想」がかからない(激怒)
・すべての聖衣が戦闘時にヘルメット状になるので表情が見えない
・空が見える背景がカキワリで、それなのにボケてて汚い
・エフェクトがゲーム調で綺麗なだけで迫力がない
・廬山昇龍覇がアッパーじゃない
・決着がつかずモヤモヤするバトルが多い
・黄金が必殺技をほとんど叫ばない
・偽アテナの所在不明
・辰巳がただの執事化
(濁してるけどちょっとネタバレぎみなので隔離)










・瞬と一輝が活躍しない
・蠍座の設定は驚いたけど、相手が星矢だったせいで、ちょっと待て、になった
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2013年12月23日

映画「ゼロ・グラビティ」

4DXで「ゼロ・グラビティ」を観る。

宇宙を漂流する話だし、4DXが活きる場所はないんじゃねと思いきや、座席はガンガン動くし、風や匂いも使ってた。
ここまでくると遊園地のアトラクション。
(そういや、顔にかかる水は、あのシーンで使えたと思いきや、使わなかったな)
これ、長い映画や体調が万全じゃないときはやめておくと吉。

3Dは宇宙の広大さが出てていい。
立体感を主張するのではなく、宇宙の奥深さが自然と出ていた。
対象物となる地球の映像も綺麗。

そんな宇宙を独り漂流する恐怖がすごくて、4DXでなくてもいい意味で疲れる映画。
DVDで見たらストレスで早送りしそう。
宇宙の壮大さや、そこで味わう恐怖のためにも、劇場で観ることを薦める。
4DXは座席が動くので、その効果もあってか、恐怖心が加速した。

ライアン(サンドラ・ブロック)が宇宙服を脱ぐシーンは妙にエロス。
でも、最後のシーンではそんなでもなかった。

「ゼロ・グラビティ」は、終わったあとの、立ち上がり、しっかり重力があることを噛み締めて、一息ついてお茶をするまでが映画。(原題は「グラビティ」)
4DXで観たのを差し引いても、長い間無重力の中漂流していたことを体感できた。
この不安定感はスタッフロールの時間だけでは現実には戻れなかった。

今回は4DXで観たが、このシステムはアクション映画はもとより、一人称視点というと御幣があるが、主人公を捉え続ける、観客に一体感を強いる作品にすごく向いている。

映画を観終ったあとは、この動画を見ると、より感動できる。



観た人にしか分からない内容なのもいいよね。
タグ:映画
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2013年09月06日

映画「貞子3D2」を観る

映画「貞子3D2」のスマ4D版を観に行く。
スマホを機内モードにして、マナーモードを「オフ」して、
ボリュームを最大にしてアプリを起動して観る異例の映画。
映画と専用のスマホアプリが連動してるので、
どういう使い方をしてるか知りたかった。
(しかし、この手のアプリはカヤックさんばかりだ)

http://www.sadako3d.jp/suma4d/

どんな使われ方をしてるかはネタバレになるので濁すが、
スマホの機能を色々使ってて面白かった。
その気になれば、堂々と映画泥棒することもできる。
(スマ4Dは3D映画だけどね)
アプリを落として公式の予告を見れば、
その一端が体験できるので、まずはご覧あれ。

スマホ側になにかあったときはバイブするので、見逃すことはない。
というより、スクリーンそっちのけでスマホを見て、
ワイガヤするのがこの映画の基本。
何かあるたびに、周囲からいい意味での笑い声が上がるので、
一緒に声を出して楽しむのがいい。
そう、これは映画ではなくアトラクションです。

スマホの機能を最大公約数で拾うしかないため、
加速度センサーなど、使えなかった機能もある。
勝手に貞子のアドレスが追加されてたらビビるんだけどな。

アトラクションなので、人が多い回で観るのがオススメ。
ほとんど人が入ってない回で観ても面白さは半減する。
自分はレディースディの夕方に観たので、
周囲にJKしかおらず、かなり楽しい時間を過ごした。
今後、この手の演出が増えて、願わくばアプリの開発に携われればいいな。

え、映画の評価?
これ、アトラクションなので気にしなくていいです。
そんなの気にしなくてもこの映画は面白いです。
あと、瀧本美織が綺麗です。
というわけで、観に行くならスマ4Dか、4DXで観に行きましょう。
それ以外は金の無駄。

ちなみにタブレットやiPodでも体験は可能だが、
バイブなどの有無があるので、ある程度使い込んだスマホ、
特にiPhoneで体験するのがいい。
(Androidはアイコンに統一されてないので、
1部の演出が端折られてる)


以下はネタバレになるけど、これから観に行く人は以下に注意。

・スマホ内のカメラロールにある画像が表示される
・同じく、アドレスの人名が表示される

というわけで、せっかくのデートムービーで浮気が疑われることもありえる。
なにげなく保存してたエロ画像は移しておくと吉です。
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2012年01月02日

アフィリエイト2012

2012年の自分用アフィ。










































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2011年01月06日

2010年5月〜8月に観た映画

2010年の5月〜8月に観にいった映画リストです。

ちなみに4月以前は↓
http://parahaza.seesaa.net/article/148193499.html

ちなみに、自分が見た月で表記しているので、公開月と異なるものがあります。



5月
「劇場版銀魂 新訳紅桜篇」
2回目。やはり、「バクチダンサー」がかかるシーンで鳥肌が立ち、スタッフロール後に笑って呆れた。
興行的に映画第2弾は間違いないけど、「紅桜」以上に劇場に向いているエピソードがないんだよな。

「超・電王トリロジー EPISODE RED」
「電王」3部作の第1弾。
薄い脚本を引き延ばしているのでダレにダレた。
ゼロノスが主人公なのに、活躍しないのは致命的。
ただ、映画としてカタルシスが足りないだけで、テレビのワンエピソードとしてなら神回にもなりえたと思う。
恋愛要素自体は好きだし、スタッフロールの歌は泣いた。
なにより、愛理さんが綺麗すぎる。
ディレクターズカットがあるなら、尺は同じでシーンを増やしてほしい。



6月
「超・電王トリロジー EPISODE BLUE」
「RED」と打って変わって正統派の「電王」
コンセプト通り、NEW電王シリーズの開幕を予感させる。
NEW電王とテディのカラミは安定してるし、ドッペルゲンガーや女イマジンなど見所も満載。
冬瓜のシーンは泣いた。
テレビシリーズのオマージュも随所にあり、同じことしかできないのと思う人もいるだろうけど、俺は好き。
ただ、スタッフロール後の映像が分かりにくい。

「劇場版“文学少女”」
平野綾のメンヘラ演技が大爆発。すごく恐かった。(褒め言葉)
原作を知らないので恋愛映画として、サスペンスとして楽しめた。
大きな転機(作品の方向性の変化)が2回もあるのがすごい。
あと、顎。

“文学少女”メモワールIII-恋する乙女の狂想曲(ラプソディ)-
「“文学少女”」と同時上映だったエピソード。
ななせは、パーフェクト超人で人気もあるという設定と、見た目がかみ合ってなくてかわいそうだが、それでもかわいいなと思った。

「超・電王トリロジー EPISODE YELLOW」
「BLUE」の完成度の高さに、米村脚本だし期待しないで観たら、かなりよかった。
1本の作品の中でディエンドにブレがなかったのも予想外。
結局、このエピソードでも泣きました。
3本連続上映は画期的だったが、2本分の予算で3本とった感じで、随所に安さが出たのは残念。



7月
「宇宙ショーへようこそ」
もっと評価されるべき映画の1つ。
はじめ30分の日常と、宇宙での修学旅行の非日常の差がよく出てる。
宇宙にいってからは設定も展開もワクワクがとまらない。
昔のジブリの冒険活劇を思い出した。
地球に帰れなくなった理由や、ラストバトルでの物まねなど、随所で笑わせてもらいました。
アイドルを目指してる娘だけ、個性が活きてなかったのが残念。
絵が萌え系じゃなかったら、もっと一般受けしただろうに。



8月
「魔法使いの弟子」
「Aチーム」が満席だったので仕方なく観た映画。
現代ならではの、科学と融合した魔法が秀逸。
それ以外はごく普通のハリウッド映画なんでテレビで充分です。
ご年配の魔法使いたちの見た目に威厳がなさ過ぎるよ。

「天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー」(XpanD)
変身のシーンを引っ張って引っ張ってカタルシス爆発!……を狙ったのはよく分かるが、なにもかもつまらなかった。
キッズ向け劇場映画でシリアスに作っちゃダメ。
アクションもダメ。自転車アクションとかギャグにしかなってない。
「シンケンジャー」は10分短い20分映画だったのに、シリアスの中に笑いもあったよ。

「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」(XpanD)
平成ライダー映画の最高傑作。
アクション、ギャグ、伏線、9フォームの有効活用、主題歌の使い方、何もかもが1時間ちょっとに詰まっている。
町のみんなの叫びから主題歌の流れは熱すぎて号泣した。
「俺に質問するな!」の使い方もカッコいい。
フィリップ、おまえ、杉本綾のパンツ見たよね。
3Dの効果はあまり感じなかった。

「ゾンビランド」
ゾンビ映画でロードムービー。
エロがない以外はまったく不満がない、新境地ゾンビ映画。
ダメな人間たちが生きるために手を組み、成長していく様が美しい。
ハリウッドで起こったとある出来事は場内大爆笑でした。
よく、あんな役なのに出てくれたもんだ。
これでエロ分があればカンペキでした。
(美女分はあるよ)

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アフィリエイト2011

自分用のアフィリエイト2011版。


















































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2010年04月29日

今年観た映画

気がつくと、今年はやけに映画に行ってます。
というわけで健忘録。



1月
「アバター」(IMAXデジタル3D・日本語吹き替え)
事前に情報を得ていたので、IMAXシアターで、吹き替えで観にいきました。
劇場で、3Dで見る価値がある娯楽作。
はじめの1時間のシナリオで、見た目が気持ち悪いナビィという種族に感情移入させ、あまつさえヒロインをセクシーに見せているのに、シナリオに対して評価が薄いのがかわいそう。

「マイマイ新子と千年の魔法」
褒めておかないとセンスが疑われる映画。
一見、ジブリ映画にも見えるが、よくも悪くもオチのない映画で、25歳以上じゃないとキツイかも。
保健の先生が好みです。

「レイトン教授と永遠の歌姫」
直前に出たDS「魔人の笛」のシナリオがあまりにもひどかったのでひやひやしながら観たが、映画はいつもの「レイトン」でホッとする。
バカバカしい設定だけど、当事者たちはいたって真剣。
最後にホロリとくるのもいい。
「魔人の笛」に足りないのはホロリだった。



2月
「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」
Vシネではなく初めから劇場版として作ってあるので、殺陣のクオリティが高い。
シンケンジャーを最後まで見ていると、シンケンレッドがゴーオンレッドのことを「本物」と褒めるシーンが泣ける。
シンケンレッドVSゴーオンレッドの戦いも、お互いの思想がしっかりぶつかっているので、ライダーバトルにありがちな、また仲間割れ感もなく、魅入ってしまった。
あえて、敵幹部のケガレシアたちが戦いに参加しなかったのも、初お披露目のゴセイジャーたちがでしゃばり過ぎなかったのもいい。
小林靖子脚本は安定している。

「やさいのようせい N.Y.SALAD The Movie 3D」(RealD)
「やさいのようせい」がまさかの3D。
3D映画自体は20分で、残りはテレビの再録3話という構成。
ただ、そのおかげで、初見の人にも分かりやすくなっていた。
3Dとしては、立体というよりは、レイヤーが手前に見える感じで、そこまで奥行きは感じなかった。

「涼宮ハルヒの消失」
アニメ未見だが、前情報で「笹の葉ラプソディ」だけは見とけと聞いていたので、それだけの知識で初ハルヒ。
朝倉さんは天使。

「機動戦士ガンダムUC」
最近の、素早い動きで作画をよく見せているガンダムと違い、重量感のある戦闘が魅せる。
(OVAとテレビアニメのクオリティを比較するのはフェアじゃないかも)
OVA作品だけど、銀幕で観る価値がある。
原作は未読だが、1時間の割に、駆け足ではなくしっかりと物語が進むので、どれだけ原作が、テキスト量の割に中身がないか不安になる。
この引きで半年待て、はつらい。



3月
「喧嘩番長 劇場版〜全国制覇」
原作ゲーム未プレイ。
ヒトカラの懸賞でチケットが当たったので、たまたま観た映画。
喧嘩8割、ギャグ2割。常に殴りあっている、頭をからっぽにして観れるバカ映画。
90分なのに47都道府県の各番長を出したのは圧巻。
内憂外患など、意外とシナリオは凝っている。
序盤だけ観たときは千葉の扱いひでえと思ったが、むしろ恵まれていると実感。
主人公よりも茨城番長の鬼沢がカッコよくて濡れる。
3人の男が階段を下りるシーンは鳥肌立って泣いた。
「お前、揺れ過ぎだろ」(笑)
今年観た映画で1番のおススメ。
帰りにゲーム買った。

「コララインとボタンの魔女 3D」(XpanD・日本語吹き替え)
「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」の監督が描くストップモーション映画。
シナリオの起承転結、人形の出来などはよくできているのに、観終わるとあまりいい印象がなかった不思議な映画。
悪い意味で映像が綺麗すぎたのが敗因かも。
「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」や「コープス・ブライド」のよう不気味さがなく、主人公の少女も普通に可愛い。
ストップモーションも出来がよすぎて、逆にCGにしか見えなかった。
ストップモーションアニメを観るぞ、と意気込まなければ評価は変わっていたと思う。
3D映画だが、効果は弱かった。

「涼宮ハルヒの消失」(2回目)
やっぱり、朝倉さんは天使。
フィルムはベンチで会話するキョンと大人みくるでした。



4月
「アリス・イン・ワンダーランド」(IMAXデジタル3D・日本語吹き替え)
予告で観たよりも3D感が弱くて残念。
1つ1つのシーンに脈絡がなく、まとまりがないのは原作通りだが、アリスが二十歳前なのに世間ずれした変人のせいか、感情移入できなくて、途中で眠くなる。
敵である赤の女王が勧善懲悪ではなく、同情させてしまっているのも敗因の1つ。
映像技術(特にチェシャ猫のCG)はすごいので、そこだけは観る価値あり。
白の女王は綺麗だけど怖かった。
オチは、アヘン戦争はアリスが引き金だった、でいいのかな(笑)

「ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ」
テレビドラマのセミファイナルがあまりの出来だったのでヒヤヒヤしてたが、オリジナルゲームのシステム、発生するジレンマが分かりやすく、いい出来だった。
よくあるテレビドラマの延長だが、巻き戻しできない分、集中できたかも。
ライアーゲームの主催者の設定、スタッフロールの後など、うまく落ちていた。
ヨコヤは劇場版ジャイアンのポジションで腑に落ちない。
同じ曲が何度もかかるのも気になった。

「劇場版銀魂 新訳紅桜篇」
基本的にはテレビの総集編。
大きな変更点もない。それだけに、シンプルでよくまとまってた。
挿入歌かかるシーンがカッコよすぎる。
(現在、無限リピート中)
一見さんへの配慮がないので、この1作で完成しているとは言い難い。
この日だけでワーナーのロゴを4回も観るとは思わなかった。
相変わらず悪乗りしていて、場内大爆笑。
観客と同じ気持ちを共有したほうが盛り上がるので、劇場で観ることを推奨します。
あと山ちゃんの無駄遣い(笑)



と、こんな感じで月に3本観てます。
今後、観るのが決定してるのは「超電王」3部作くらいなので、来月はそんなに観ないと思う。
(といいつつ「第9地区」と「ゼブラーマン2」は気になる)

「アバター」の影響で毎月3D映画を1本観てる計算になってるけど、初めから3Dで作られていないと効果が弱いですね。
また、2時間映画だと疲れさせないために3Dを、奥行きを持たせるほうに使ってくるので、迫力もそこまで出てこない。
好みでいえば、手前にバリバリ迫ってくる30分程度の3D映画がいいな。
ディズニーシーの魔法のランプのアトラクションとか、迫力も時間も理想。

posted by ドロシー! at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月08日

やさいのようせい The Movie

「やさいのようせい」が3Dの映画になります。

http://yasainoyousei.jp/movie/index.html

NHKでこっそりやってる、天野喜孝さんの水彩画をフルCGで起こした5分間アニメ。
その劇場版トレーラーができたので貼ってみました。





断言できるのは、レタスの可愛さは異常。
posted by ドロシー! at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アフィリエイト2010

いままで、自分用のアフィを過去の記事に追加し続けていたのですが、さすがに長くなったので分割。

























posted by ドロシー! at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

「サマーウォーズ」感想

8月1日という日に「サマーウォーズ」を観た俺は勝ち組。

「デジモンアドベンチャー」は8月1日から物語がはじまる、とても重要な日付で、これが現実の時間と「サマーウォーズ」劇中の時間でつながったとき、思わず涙がこぼれました。
この作品自体、「デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム」のセルフリメイクな面があるので、8月1日という日付は意図的でしょうね。

なにより、おばあちゃんカッコよすぎ。
ダメな男ども熱すぎ。

そんな感じで、30人近い大家族にそれぞれ活躍の場があり、笑いとシリアスの緩急がしっかりしていて、面白い集団劇でした。
今回は笑いの要素も多く、特に、氷のあのシーンがお気に入り。

もったいないのは、作品のテーマをおばあちゃんお口から伝えてしまったところ。ここは語るのではなく感じさせてほしかった。
また、細かいところでは40代のキャラだけ、年より若く見えました。

「ウォーゲーム」を知ってるが故に楽しめる人と、つまらなく感じる人がいそうですね。
ぼくは、このシーンは「ウォーゲーム」のあそこだ、と比較するのが面白かったし、主人公たち大家族の描写が大事な作品なので、ストーリー展開が「ウォーゲーム」と同じだからダメだ、という気持ちにはなりませんでした。
「時をかける少女」が好きな人は、あれとは作風が違うので、先入観を捨てて観るといいと思います。

残念というか、かわいそうだったのが、今日はじめて「ヱヴァンゲリヲン:破」を観たのですが、興奮冷めやらぬうちにサントラを買ったりしていたにも関わらず、記憶が「サマーウォーズ」に上書きされてしまったこと。
もう、「ヱヴァ」の余韻はまったく残っていません。
良作は続けて観るもんじゃないと痛感しました。

posted by ドロシー! at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

栗本薫さん死去

「グイン・サーガ」などの小説や評論家・中島梓の名で知られる栗本薫さんが死去しました。
最近の「グイン」のあとがき、特に新装版のあとがきから、体調がすぐれないことが何度も書かれていたので覚悟はしていましたが、それでもショックは隠せません。
ファンタジック三国志である「グイン・サーガ」が、三つ巴の様相を呈する前に終わったのは残念でならないですね。
(ってか、100巻超えてるのに、まだそこまでのプロットにたどり着いていないのが良くも悪くも「グイン・サーガ」)
そういえば、「アニメ三国志」も三国が鼎立する前の、赤壁の戦いで終わったので、なにが「三国志」だ、と思ったなあ。

もし、プロットが残っているなら、マンガかアニメで完結してほしいですね。
さすがに、今の栗本薫の文章を真似ることは難しいので他人の小説での完結は嫌かな。
エウリュピデス(ユリウス)が登場したとき、文庫本3ページにわたって彼の見た目を描写し続けたときは、いい意味で飽きれました。
また、彼女のすごいところは、本編はダラダラしているのに、外伝になると密度の濃い展開が描けるところ。
(たとえば、外伝「夢魔の四つの扉」は、本編なら4冊分のイベントが詰まっていると思っています)
話を短くまとめることを忘れたのではなく、本編は本編のスローテンポで、楽しんで書いているのが分るんですよね。
なのでこっちも、もう好きに書き続けるがいい。200巻でも300巻でも最後まで付き合うから、というスタンスで楽しんでいました。

今回のことは、覚悟はしていても、やはり、この未完という結末は納得はしていません。
といって、プロットが残っており、それが公表されれば満足いくか、といえば、僕はできないでしょう。
よく、「ファイブスター物語」は年表があるから完結しなくても問題ない、という発言を見ますが、物語はプロットではなく、どういう過程でプロットにたどり着くかを描けるかだと思っているので、結果だけ知ってもしょうがないかなと思っています。
「ファイナルファンタジータクティクス」のように、歴史と真実が違う場合もあるでしょうし。
とにかく、僕が言えるのは、それがわがままなのは百も承知ですが、「グイン・サーガ」の完結編が見たい、それだけです。

ヤーンの導きのもとに。

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2009年01月31日

アフィリエイト










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2008年11月15日

「2」だけの美しさ

なにげにペンシルパズル雑誌「超難問数理パズルSPECIAL Vol.4」を立ち読みして見つけた問題。
そのあまりの美しさに即買いしました。

suririn.JPG

このパズルは「ズリザーリンク」「ループコースパズル」などの名前で呼ばれる、数字を元に、1つの輪っかを作るパズル。
「2」が敷き詰められたこの盤面、惚れ惚れします。
(すべてが「2」でははなく、所々に空白があります)

(ちなみに、盤面を隠している本は一緒に買った文庫版「クロカン」の最終巻)
posted by ドロシー! at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする